今年も弊社がサウンドデザインを担当するフィギュアスケートショー「プリンスアイスワールド2012」が、4/28の新横浜公演を皮切りに始まります!
チームリーダー八木沼純子さん率いる総勢約30名のプリンスアイスワールドチームがプロスケーターならではの魅惑と迫力の演技をお届けします。
ソロ演技をするゲストスケーターもオリンピックイヤーにふさわしく(夏期ですが…)浅田真央選手、高橋大輔選手などトップスケーターのゲスト出演もが決まっています。
また、フィギュアスケートは音にのせて演技をするものですから、サウンドデザインはとても重要なセクションです。弊社によるサウンドデザインがどのようにされているか、音の観点から鑑賞しても面白いかもしれません。
どうぞ皆さんご家族、友人等お誘い合わせの上せひ会場にお越しください!
http://www.princehotels.co.jp/iceshow/
なお、ゲストスケーターの出演スケジュールは公演日により変動しますので、公式ホームページにてご確認ください。
久保田
新年度を迎えるにあたり、弊社のStudio1を(プチ)リニューアルしました!
まずは、スタジオ内。
落ち着いたブラウンだったソファーを鮮やかなオレンジ色に変更しました。
これまでモノトーンだったスタジオがグッと明るい雰囲気になりました!
続いて、ブース内のテーブルもスタジオに合わせてオレンジに。
さらに、スタジオ外のミーティングスペースも同じくオレンジ色でコーディネイトしました。
また、地味なトコではありますが、スタジオの防音扉も塗りなおし、キレイになりました!
そしてそして、今年の10月から施行される「ラウドネス基準」に向けて、ラウドネスメーターが導入されました。
写真のようなハードウェアのメーター以外にソフトウェアのメーターも導入し、今後大きく変わる音作りへの準備を進めています。
見た目だけではなく、新たなマイクやプラグインを加え機材面でもパワーアップしたスタジオで、皆さまのお越しをお待ちしております。
本年度もどうぞ宜しくお願い致します。
澤田
本ブログで何度か紹介させていただいた「劇場版 笑ってさよなら」のお知らせです。
これまでは伏見ミリオン座のみでの上映でしたが、1月21日より上映劇場が6館に拡大されました。
現在上映中の劇場は、小牧・安城・半田・豊川・大垣・金沢のコロナシネマワールドになります。
ちなみにWikipediaによると、日本で最初に「シネマコンプレックス」と称した劇場は小牧コロナだそうです。
上映スケジュールの詳細は各劇場のHPでご確認下さい。
コロナシネマワールドHP
http://www.korona.co.jp/Cinema/index.asp
上映の舞台がミニシアターからシネコンに移ることで、さらに多くの方に見ていただけるのではと期待しております。
年齢問わずどなたでも楽しめる作品なので、お近くの劇場でぜひ御覧ください。
澤田
以前にも紹介させていただいた「劇場版 笑ってさよなら」の公開が始まりました。
この作品の音響効果、ミキシングは弊社が担当させて頂きました。
という訳で、現在公開中の伏見ミリオン座へ観に行って来ました。
公開初日の朝一番の上映を観に行ったのですが、早い時間にもかかわらず多くの方が観にいらしてました。
完成するまでに繰り返し何度も観た作品ですが、お客様に観ていただくのはこの日が初めて。心地よい緊張感に包まれ、お客様の反応を伺いながらの鑑賞となりました。
上映後には、作品の主役である小早川弘江さんと大園プロデューサーによる舞台挨拶が行われたのですが、お二人のやりとりがまるで掛け合い漫才のようで、大いに笑わせていただきました。
また、終了後には小早川さんとご対面し、作品同様の笑顔で迎えて頂きました。
(音響効果:今井志のぶ、主演:小早川弘江さん、整音:澤田弘基)
"劇場版 笑ってさよなら"の上映は、現在「伏見ミリオン座」で、その後各地での上映が予定されています。
詳細は映画公式サイトでご確認ください。
国内外で高い評価を受けた「劇場版 笑ってさよなら」
笑って泣けて元気になれるこの作品を、皆さまもぜひ御覧ください。
澤田
10/22(土)23(日)、滋賀県彦根市にて開催された「ゆるキャラ®まつりin彦根〜キグるミさみっと2011〜」に行ってきました。
天候にも恵まれ、とてもたくさんの人々でにぎわっていました。
会場では様々なゆるキャラ®と会い、コミュニケーションをとれるという非日常の空間に、子供のように興奮してしまいました。そして来場したお客様、出店ブースのスタッフの皆さんなど、その会場にみえるほとんどの方々の笑顔が絶えず底抜けに明るかったのが印象的でした。
さて、私たち東海サウンドはゆるキャラ®サミット協会の賛助会員として、ゆるキャラ®界を盛り上げるためのお手伝いができたらと日々活動しております。
その活動の1つとして、弊社独自に「ゆるキャラ®まつりin彦根〜キグるミさみっと2011〜」の15秒CMを作りました。協会様のご厚意によりまつりHPにて閲覧する場を設けていただき、ご好評をいただいております。
そんなゆるキャラ®大好き!な東海サウンドは、音楽・テーマソングの力によって、ゆるキャラ®の個性を更に魅力的にアピールする事が出来ると考えております。
そこで只今、楽曲制作をご依頼いただいたお客様先着8名様に
「CD原盤制作・レコーディング費用を合わせて¥9,980〜でご提案させていただくキャンペーンを実施中です!」
まだキャンペーンの空きはございますので、ぜひこの機会にご利用ください!
久保田
以前こちらでご紹介した、CBC制作のドキュメンタリー番組「笑ってさよなら〜四畳半 下請け工場の日々」が劇場公開されることになりました。
国内だけではなく海外でも高い評価を受けたこの作品が、「劇場版」として再編集され12月17日から上映されます。音響効果、ミキシングは、TV版に引き続き弊社が担当いたしました。
まずは、東海地区から先行上映として
2011年12月17日〜 伏見ミリオン座
2012年1月21日〜 安城コロナワールド・豊川コロナワールドほか
が、決定しており、以降、全国で順次公開される予定ようです。
劇場版の公式ホームページでは、この映画の予告編が公開されていますので、公開スケジュールと合わせて御覧ください。
笑って、泣けて、元気になれるこの作品をぜひ、御覧ください。
澤田
みなさま初めまして。ブログ初登場、北原と申します。
先日、滋賀県彦根市へ初めて行ってきました。
彦根城下町を散策しましたが、街並みがとても綺麗で、趣もありとても癒されました。
で、彦根と云えばご存知!ゆるキャラの「ひこにゃん」ですね!
そんな彦根にて、ゆるキャラ界最大のイベント
「ゆるキャラまつり in 彦根 〜キグるミさみっと2011〜」
が、10月22日(土)23日(日)の二日間、開催されます。
東海サウンドは、ゆるキャラ(R)さみっと協会の賛助会員になっており、現在ゆるキャラ(R)応援プロジェクトの企画プランニング中です!
具体的に決まりましたら、このブログでも応援企画を発表します。
ひこにゃんを筆頭に全国各地の「ゆるキャラ」200キャラ以上が大集合!
是非、皆様も足を運んで下さいね!
北原
弊社がサウンドデザインしました、映画「青空どろぼう」絶賛上映中です。
そして先日、名古屋での初回上映に行ってきました。
作品の観賞後に出演者の澤井さん、野田さんを始め制作者のトークショーが行われました。ご本人たちの言葉には作品と同等以上の重みがあり感激しました。
作品の詳しい内容紹介は割愛しますが、音の観点から2つのポイントを紹介します。
①実際に四日市コンビナートに収録しに行ったベースノイズが、作品の質感をよりリアルなものにしている。
②内容はシリアスなドキュメンタリーだが、本多俊之氏の楽曲がそれに芸術性を加えている。
そんな映画「青空どろぼう」は、現在、名古屋シネマテークにて上映中。関西、関東方面でも順次公開されます。
ぜひご覧ください。
青空どろぼう 映画公式サイト
また、私がサウンドデザインしましたドキュメンタリー映画「平成ジレンマ」が2011年8月18日〜28日に開催される【モントリオール世界映画祭 世界のドキュメンタリー部門(Documentaries of the World)】に正式招待されることになりました。
http://tokai-tv.com/whatsnew/44/44886.html
日本のテレビ局が自ら制作したドキュメンタリーが、世界的にも名高いモントリオール世界映画祭に正式招待・ノミネートされたのは今回が初めてで、東海テレビのドキュメンタリー作品の高い完成度が証明されたことになります。世界のドキュメンタリー部門での、最優秀ドキュメンタリー賞の受賞が期待されます。
モントリオール世界映画祭はカンヌ、ベネチア、ベルリンの世界3大映画祭に次ぐ北米最大級の映画祭で、2008年には「おくりびと」が最高賞、昨年は「悪人」に出演した深津絵里さんが最優秀女優賞に輝いています。
なお、本作「平成ジレンマ」は今後、沖縄、金沢などで上映が予定されています。
こちらもぜひご覧ください。
久保田 吉根
当社制作のサウンド回想法が、愛知県みよし市にある特別養護老人ホーム安立荘(あんりゅうそう)で実際に行われています。
サウンド回想法とは、認知症状のあるお年寄りに、気持ちの良い自然の音(例:ひぐらしの鳴き声)や、昔懐かしい音(例:夜鳴きそばのチャルメラ)などをストーリーに沿って聞いてもらい、その音についての思い出を語ってもらいます。それにより、認知症状の改善を図るというものです。
先日、サウンド回想法を見学するため安立荘におじゃましました。その日のテーマは「おいしい食べ物」
山菜の天麩羅を揚げる音や、そばをすする音など食べ物の思い出話で盛り上がりました。そして普段は会話の少ないお年寄りが自発的に話を始めたり、お年寄り同士で出身地を尋ね合うなど、普段見られない非常に良い傾向が見られました。
「音」は人間が母親の胎内に宿った時から認知しており、「音」の記憶は目で見た記憶より、非常に強いと言われています。
現在は認知症の「改善」として使ってもらっていますが、「予防」としての効果も大きいはずとのご意見もいただきました。
昔懐かしい音はもちろん、気持ちの良い音を聞いているとプログラムを作っている自分でも気持ちが穏やかになって行くのがわかります。
現在はプロトタイプですが、改善ポイントを探りながら、たくさんの人のお役立ちができるようプロジェクトを進めています。
大川
既にご存じの方もいらっしゃると思いますが、弊社で音響効果を担当させていただいたCBC制作のドキュメンタリー番組「笑ってさよなら〜四畳半下請け工場の日々〜」が、モンテカルロ・テレビジョン・フェスティバルのニュースドキュメンタリー部門で、ゴールデンニンフ賞を受賞しました。
「モンテカルロ・テレビジョン・フェスティバル」はエミー賞などと並ぶ、世界四大映像祭のひとつであり、「ゴールデンニンフ賞」は最優秀作品に贈られる賞となっています。日本の民間放送局が制作した番組が、ニュースドキュメンタリー部門で「ゴールデンニンフ賞」を受賞するのは初めてだそうです。
CBC局内にゴールドのニンフ像が飾られています。
作品タイトルは「Laugh It Away And Say Goodbye」と、英語表記されています。
CBCでは、今回の受賞をうけて7月7日(木)に再放送する予定になっています。時間は19:59〜20:54です。
世界で評価されたこの作品をぜひ御覧ください!
弊社がサウンドデザインを手がけた東海テレビ制作のドキュメンタリー映画「平成ジレンマ」。現在も全国の劇場にて好評上映中ですが、その第二弾となる「青空どろぼう」が6月18日より東京ポレポレ東中野にてロードショーが開始されます。
〜青空どろぼう〜
日本の四大公害の一つである”四日市ぜんそく”高度成長期の石油コンビナートの煤煙が引き起こしたものです。40年あまり前の公害発生当初から患者たちを写真や文字で記してきた記録をもとに、事実、真実を考えてゆく・・・
30才半ばの僕の視点からすると、公害(四日市ぜんそく)は過去の話だと思っていましたが、未だ問題は解決しておらず、公害問題を取り巻く補償などの難しさを考えさせられました。
また、原発の事故が騒がれる中、公害に対し政府、自治体、企業はどのように対応していくのか?といった事が分かり非常にタイムリーな作品でもあります。
制作は東海テレビドキュメンタリースタッフ、ナレーションは宮本信子さん、音楽制作は「マルサの女」のテーマ曲でおなじみ、本多俊之さんです。
ぜひぜひご覧ください。
さらに6/4(木)より、同じくポレポレ東中野において、弊社が全てサウンドデザインを手がけた東海テレビのドキュメンタリー15作品を上映します。
6/3(金)は東京ポレポレ坐において公開前夜祭として、「青空どろぼう」の監督、カメラマン、そしてゲストにナレーションを担当した宮本信子さん、音楽を担当した本多俊之さんを迎え、上映作品のダイジェストを元に、各作品の見所を解説し魅力を話していただくトークショーが行われます。また、サックス奏者である本多さんによるミニライブもあります。
こちらも興味のある方はぜひ足を運んでみて下さい。
久保田
弊社がサウンドデザインを手がける、フィギュアスケートのイベント「プリンスアイスワールド」が新横浜スケートセンターにて4/30(土)に開幕しました。
このイベントは、八木沼純子さん率いる総勢30名、日本唯一のプロフィギュアスケートチーム「プリンスアイスワールドチーム」が、プロスケーターならではのエンターテイメントシップで迫力と感動のステージをお届けします。
また、国内外を代表するトップスケーターたちが、競技会とは違う自由度の高いソロ演技を魅せてくれます。1978年の誕生以来、伊藤みどりさん、荒川静香さんなど国内のオリンピックメダリストから、イリヤ・クーリック、プルシェンコなど海外のトップスケーター、そして浅田真央さんや高橋大輔さんなど、現役のトップスケーターも登場しています。
このイベントは、GWの残り3日間を横浜にて公演。
そして、八戸、東京、岡崎と全国を廻っていきます。
全国のフィギュアスケートファンの皆さん、ぜひ会場に足を運んで下さい。
このように弊社はテレビ番組以外にも、このようなイベントのサウンドデザインも手がけています。
お客様の想像を超え、感動を与えられるよう頑張っていきます。
久保田
「平成ジレンマ 戸塚スクールの30年そして、現在」の名古屋シネマテークでの上映スケジュールを無事終えました。上映中は多数のお客様に来場いただき、ありがとうございます。
今回関わった作品が映画という事もあり、テレビ番組とは違った関心をもたれているなという事を強く感じました。それはネット上に作品の感想が出ている事や、AERA、STUDIO VOICEなど雑誌に取り上げられたりしている事です。これは作り手としてもいろいろな感想、見方が分かり制作者冥利に尽きます。
なかでもSNSなどネットでは多くの方がお書きになった、作品に対する感想を拝見しました。これはビジネスが絡んでいない生の声で非常に面白かったです。こうした現象はお金を払って観るという映画の特性上、感想を書きたくなってしまうのではと推測しました。
さて、名古屋を皮切りに上映が始まりましたが、東京での上映を経て3/19からは北は北海道、南は沖縄まで全国行脚をいたします。これを機に全国の皆さんが弊社の手がけた仕事に触れていただければと思います。
久保田
公式サイト http://heiseidilemma.jp/
写真:映画監督の是枝裕和さんを迎えてトークショーのようす。(東京、ポレポレ東中野)
前回のブログで告知しました、僕がサウンドデザインをした弊社初の劇場作品「平成ジレンマ ~戸塚ヨットスクールの30年そして、現在」が先日、名古屋シネマテークにて封切りされたので、早速観に行ってきました。
劇場は50席ありましたが、僕が観た回は補助椅子を出すほどの盛況ぶりでした。そんなたくさんのお客さんのリアクションをダイレクトに感じながら、自分の作品を観るのはまさに至福の時です。
観賞するとやはり、現場でのフィールドレコーディングの重要性を改めて感じました。
というのも、今回この作品をデザインするにあたり、実際に戸塚ヨットスクールに環境音の収録に行きました。そこで収録した音を使う事で、リアルな現場感を再現できていた事です。これは実際に現場に行かないと判断できない事ですので今回フィールドレコーディングに行けた事は非常に有意義な事でした。
初日は「平成ジレンマ」の他にも特別上映として、過去に私がデザインしたテレビ向けドキュメンタリー「光と影 ~光市母子殺害事件 弁護団の300日」が上映されました。
この作品は主に1種類の低音(TR909のキックの音だったか?)にエフェクトやリバーブをかける事でこの事件の影の部分を表現した作品です。テレビ音質ではわかりづらかったその細かいエフェクト部分も劇場で再現され、感激しました。
その上映後、阿武野勝彦プロデューサー、斉藤潤一監督によるトークショーが行われ、両作品に関する解説や質問コーナーがありました。![]()
そこで私も音響効果としてご紹介を頂きまして、上映後ロビーでパンフレットを買ったお客さんにサインをせがまれた次第です(人生初!)
この作品に興味がある方は2/19(土)14:40~ 東京ポレポレ東中野でも上映されます。
他にも「東海テレビドキュメンタリー傑作選」として弊社のデザイナーがデザインした7作品が上記劇場にて上映されます。
ポレポレ東中野ホームページ
もちろん「平成ジレンマ ~戸塚ヨットスクールの30年そして、現在」も絶賛上映中です。
そして順次東京、大阪、と全国を巡ります。
「平成ジレンマ」映画公式ページ
ぜひご覧下さい。
久保田
このブログをご覧の皆さん。
新年あけましておめでとうございます。
昨年は、弊社において新たにCIを掲げ、企業ロゴ、ホームページも一新し、節目の一年でした。
そんな中、新たな業務として劇場作品のサウンドデザインにも挑戦しました。
その作品が
「平成ジレンマ ~戸塚ヨットスクールの30年そして、現在」
です。
この作品は1980年代に社会問題となっていた非行や不登校の子供たちを、厳しい体罰を含む訓練で再教育していた戸塚ヨットスクールの過去、現在を通し、平成の日本が抱える教育問題に一石を投じる作品です。
本作は、昨年2010年5月にテレビ放送されたドキュメント番組を、未公開シーンも加え劇場用に再編集し、サウンドも劇場用に大幅にリテイクしました。
制作スタッフは今まで数々の賞を獲得している東海テレビドキュメンタリーチームで監督は斉藤潤一氏、阿武野勝彦氏プロデュース。ナレーションに中村獅童氏を迎え、音楽担当はNHKの世界ふれあい街歩きのBGMでおなじみ村井秀清氏。
そして遂に、1月29日の名古屋シネマテークでの上映を皮切りに全国で劇場公開されます。
是非御覧ください。
久保田
弊社スタジオご利用のお客様へ。
以前からご要望頂いていた無線LANの設置が完了しました。
社内ネットワークとは別回線になっておりますので、どなたでも自由にご利用していただけます。
打ち合わせスペースはもちろん、スタジオ内でも接続可能になっております。
ノートPCやスマートフォン、iPadなどをお持ち頂き、メールチェックや資料、原稿の受け渡し等にぜひご活用下さい。
※ID・パスワードはスタッフにお尋ね下さい。
澤田
この度、東海サウンドはゆるキャラ(R)さみっと協会の賛助会員となりました。
ゆるキャラ発案者のみうらじゅん氏も特別顧問を務め、日本最大のゆるキャラまつりを運営する全国的な団体です。
これから社としてゆるキャラのPR活動のお手伝いとして、全国のゆるキャラテーマソングやビデオ制作等をさせて頂ければと思っています。
この記事をご覧のゆるキャラをお持ちの皆さん、お問い合わせお待ちしてます。
久保田
(社)ゆるキャラさみっと協会
http://kigurumisummit.org/index.html
これはゆるキャラさみっと協会のキャラクター「ゆみっと」です。弊社にもこんなゆるかわいいキャラクターがいても面白いかもしれません。